編入学受験体験記

長崎大学医学部

僕は教育学部に通っていたのですが、大学を卒業してすぐに医学部への編入学を考えました。

僕は自分でいうのもなんですがレベル的に高い大学に通っていたので、英語には自信がありました。
生物の方も自分で勉強していたので、医学部といっても編入学なのでまあ合格できるだろうと思って試験を受けました。
ところが英語は医学用語が頻出する専門英語であり、生物は生命科学という専門的な生物だったのです。

僕は自分で勉強するのは無理だと感じ、予備校に通うことにしました。

中央ゼミナールを選んだのは、マンツーマン授業というところからです。

編入学を考える人が予備校に入学する時期は様々。
1年以上前から準備を始める人もいれば、3ヶ月前から始める人もいます。
しかし、受験日近くから勉強を始めるといっても勉強ができているわけでもなく、編入学しようと考えたのが直前だったからだけということもあります。

クラス制では自分のレベルに合っていないのにやらなければならず、時間の無駄になってしまうことがあると思ったのです。

中央ゼミナールで僕は、自分のレベル・受験時期に合った授業を受けることが出来ました。
また、面接対策などのサポート面においても万全なので、大変ありがたかったです。
自分で勉強できると思っていても、なかなか難しいものです。

編入学浪人をしたくないと思っている人には予備校に通うことをお勧めします。

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