面接体験記

■ 日本大学 文理学部 哲学科

● 面接タイプ

個人面接(面接官4人:受験生1人)

● 所要時間

個人面接:15分

● 面接の進行と質問内容
  • 試験(英語)の出来具合
  • 専門論文についての評価を言われる
  • 単位の関係で2年での卒業は難しいかもしれないと言われる
  • なぜ哲学科への編入を希望するのか
● 雰囲気・印象・後輩へのアドバイス

面接官の多くが下を向き手元の資料を見ながら面接が進められたので、個人的には厳しい印象を受けました。知識の事よりも個人の意志がどれほど確かなものかをみられる面接だと感じました。緊張で上手く言葉が出てこないこともありましたが、自分を落ち着かせて自分らしい素直な言葉で答えれば大丈夫だと思います。その方が自分の感情も言葉にのり、伝えたい事も伝わりやすくなるのではないでしょうか。

● 面接詳細
日本大学 文理学部 哲学科
日本大学 文理学部 哲学科 面接図

■ 日本大学 文理学部 教育学科

● 面接タイプ

個人面接(面接官2人:受験生1人)

● 所要時間

個人面接:10分

● 面接の進行と質問内容
  • 志望理由
  • 現在の学部(経営情報学部)にいるが、どうして教育学部を目指すのか
  • 入学後学びたいこと
  • 記述試験の出来について
● 雰囲気・印象・後輩へのアドバイス

面接は普通の雰囲気でした。

記述試験の質問ついては、先生方が自分の答案を見ながらされていました。

記述試験の出来に一喜一憂せず、面接では気持ちを切り替えて、最後まで全力で挑むことが大切だと思います。受験は最後まで何が起こるか分かりません。自分が今まで頑張ってきた過程を思い出して、自分の編入に対する熱意を本番で出し切ってください。

● 面接詳細
日本大学 文理学部 教育学科
日本大学 文理学部 教育学科 面接図

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