面接体験記

■ お茶の水女子大学 文教育学部

● 面接タイプ

個人面接(面接官4人:受験生1人)

● 所要時間

20分

● 面接の進行と質問内容
  • 試験について
  • 今後の学習について
  • 具体的に何を学びたいか
● 雰囲気・印象・後輩へのアドバイス

試験を復習して臨む。圧迫面接ではない。2次試験の倍率は2倍ほど。

● 面接詳細
お茶の水女子大学 文教育学部
お茶の水女子大学 文教育学部 面接図

■ お茶の水女子大学 文教育学部

● 面接タイプ

個人面接(面接官10人:受験生1人)

● 所要時間

10分

● 面接の進行と質問内容
  • 志望理由
  • 所属している大学で学習したこと
  • 将来の進路
  • 志望理由書の内容、上記質問の回答に関する質問
● 雰囲気・印象・後輩へのアドバイス

面接官は外国人の教授の方が2名、日本人の教授の方が8名いらっしゃいました。みなさん比較的和やかな方でしたが、数人厳しい感じの先生方がいらっしゃいました。

面接の質疑応答は、質問によって、英語・日本語両方で行われました。

面接官の先生には和やかな方も多いのですが、10人も先生方がいると、迫力で緊張してしまうと思います。初めに述べるように求められる、志望理由、所属大学で学んだこと、将来の進路、についての回答をしっかり考えたほうがよいと思います。また、外国人の教授からの質問もあるので、自分の回答に対して、予想される質問の答えも予め考えておくのがいいと思います。これで、当日自信をもって面接に挑めると思います。

● 面接詳細
お茶の水女子大学 文教育学部 面接図

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