面接体験記

■ 同志社大学大学院 総合政策科学研究科 公共政策コース

● 面接タイプ

個人面接(面接官2人:受験生1人)

● 所要時間

10分

● 面接の進行と質問内容
  • 研究計画の簡単な説明
  • なぜその研究がしたいのか
  • 入学したら付き合いたい先生はいるか
  • 社会学から政策学への転部だったため、その理由
● 雰囲気・印象・後輩へのアドバイス

落ち着いた雰囲気のもとで行われました。

オーソドックスな質問がほとんどですが、研究計画の内容の説明などは、背景知識を知らない人でも理解できるよう補足を加えつつも簡潔に応えられるようにしておく必要があると思います。
また、面接時間が短いため、予め時間を図って練習しておくとよいと思います。

何が面接の中で重視されているかは分かりませんでしたが、熱意とやる気が伝わるように話すことを心がけました。

● 面接詳細

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