面接体験記

■ 大阪大学大学院 人間科学研究科 教育学系 臨床教育学講座

● 面接タイプ

個人面接(面接官6人:受験生1人)

● 所要時間

10分

● 面接の進行と質問内容
  • 研究計画について
  • 志望動機
  • 大学院で何を学び、学んだことをどのように活かしたいか
  • 仕事は辞めるのか
  • 試験の出来について
● 雰囲気・印象・後輩へのアドバイス

研究内容の話が中心なので、研究についてきちんと整理し、「これ」という枠組みを持つことが大切と感じた。

● 面接詳細
大阪大学大学院 人間科学研究科
教育学系 臨床教育学講座 大阪大学大学院 人間科学研究科 教育学系 臨床教育学講座 面接図

■ 大阪大学大学院 人間科学研究科

● 面接タイプ

個人面接(面接官4人:受験生1人)

● 所要時間

10~15分

● 面接の進行と質問内容
  • 志望理由
  • 研究計画書、志望理由書からの質問
  • 資格について
● 雰囲気・印象・後輩へのアドバイス

研究内容の話が中心なので、研究についてきちんと整理し、「これ」という枠組みを持つことが大切と感じた。

● 面接詳細
大阪大学大学院 人間科学研究科 大阪大学大学院 人間科学研究科 面接図

■ 大阪大学大学院 人間科学研究科 教育学系 臨床教育学講座

● 面接タイプ

個人面接(面接官6人:受験生1人)

● 所要時間

10~15分

● 面接の進行と質問内容
  • 併願について(他の院は受けたか、そちらに受かったらどうするのか等)
  • 卒論の内容について
  • 研究計画書、志望理由書からの質問
  • 院進学後について
● 雰囲気・印象・後輩へのアドバイス

にこやかな面接官が一人いらっしゃる他は皆厳しい顔つきでした。

京大から来たということもあり、阪大を滑り止めではなく、かたい意志をもって受けに来ているかという点がかなり見られたと思います。

1次には自信があったので、とにかく阪大に行きたいこと、やりたいことが阪大にあることなどを一生懸命に話し、また、堂々と話すようにしました。

やはり院に行く以上、行ってどうするのか、何をするのかということを固めておくとよいと思います。

2年の間、研究が出来るかどうかの能力も同時に見ているようでした。

● 面接詳細

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