面接体験記

■ 立命館大学大学院 応用人間科学研究科 (内部進学)

● 面接タイプ

個人面接(面接官3人:受験生1人)

● 所要時間

15分

● 面接の進行と質問内容
  • 卒論について
  • 修論について
  • その職に向いていると思う部分(素質)は何か
● 雰囲気・印象・後輩へのアドバイス

淡々とした印象でした。

● 面接詳細
立命館大学大学院
応用人間科学研究科 立命館大学大学院 応用人間科学研究科 面接図

■ 立命館大学大学院 応用人間科学研究科専攻 対人援助学領域

● 面接タイプ

個人面接(面接官3人:受験生1人)

● 所要時間

15分

● 面接の進行と質問内容
  • 志望動機と研究計画との関連
  • 研究成果を職場にどのように生かすのか
  • 職場の了解度合い
● 雰囲気・印象・後輩へのアドバイス

志望理由・研究計画についての質問は自分の意見をまとめて、簡潔に説明できるようにしておくこと。

社会人として研究の成果をどのように生かしていくのか、意欲の度合いについても質問されます。

雰囲気はあまり穏やかな感じではありませんでした。

● 面接詳細
立命館大学大学院
応用人間科学研究科専攻 対人援助学領域 立命館大学大学院 応用人間科学研究科 対人援助学領域 面接図

■ 立命館大学大学院 応用人間科学研究科 対人援助学領域

● 面接タイプ

個人面接(面接官3人:受験生1人)

● 所要時間

20分

● 面接の進行と質問内容
  • 志望理由と自己紹介
  • 研究計画書について
  • 患者「様」と「様」付けすることに対してどう思うか
  • 研究計画書について
  • 仕事を続けながら大学院に通う意気込みがどの程度あるのか見せて下さい
● 雰囲気・印象・後輩へのアドバイス

3人の面接官のうち、1人は和やかで、2人は厳しい方でした。研究計画書に対する指摘や、その他の質問など、かなり鋭く切り込まれます。雰囲気は普通の面接という感じですが、自分の志望理由書をよく読みこんでおくことが重要だと思います。

● 面接詳細
立命館大学大学院
応用人間科学研究科専攻 対人援助学領域 立命館大学大学院 応用人間科学研究科 対人援助学領域 面接図

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