面接体験記

■ 志學館大学大学院 心理臨床学研究科 心理臨床学専攻

● 面接タイプ

個人面接(面接官2人:受験生1人)

● 面接の進行と質問内容
  • 受験動機
  • 当学の心理学の教授について知っているか
  • 臨床心理士になるのかどうか
  • 臨床心理士なった後どのような職につくのか
  • 自身の研究テーマとストレスの関わり
  • 過去の自分の職業と心理職との違い
● 雰囲気・印象・後輩へのアドバイス

面接は全体的に和やかな雰囲気だった。

この面接自体は、提出した志望動機書に基づいて行われていると感じました。

大学によって求める書類が異なり、面接も大学によって内容がまちまちです。これに備えるのは、中央ゼミナールで受講できる現職の臨床心理士からの指導が役立つと思います。

そして、志望動機書や活動計画書、研究計画書の内容などを、よく理解して、面接に臨むことが重要だと思います。

また、志望校の特徴、教授陣、研究テーマについてもよく調べておくべきだと思います。

● 面接詳細
大阪府立大学大学院 人間社会学研究科
人間科学専攻 大阪府立大学大学院 人間社会学研究科 人間科学専攻 面接図

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