大学院面接体験記

■ 放送大学大学院 文化科学研究科 臨床心理プログラム

● 面接タイプ

個人面接(面接官2人:受験生1人)

● 所要時間

15分

● 面接の進行と質問内容
  • 研究を受け入れてくれる施設の目途はたっているかなど、研究内容についてかなり突っ込んだ質問
  • 放送大学大学院の授業システムや面接授業の回数、実技・研究指導について詳しく知っているか
● 雰囲気・印象・後輩へのアドバイス

かなり高圧的な面接。

通信制で研究指導を細かくしてもらうことが困難なため、現時点で研究計画の高い完成度を求められた。

研究実施機関などについても自分でみつけておく必要があるように思われた。

かなり突っ込んだ質問が多いので、想像以上にしっかりとした準備が必要。
また、少し意地悪な質問にも、これからの「覚悟」を試されていると考えれば、対処できる。

● 面接詳細

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