中央ゼミナールスタッフブログ:大学編入予備校 大学院予備校 社会人入試予備校

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2011年 12月 24日  

冬期講習でラストスパート。


今日はクリスマスイブですね。
皆既月食や流星群など夜空を眺めることも多かった12月。
京都市内でも北の方は雪がちらつくような寒さです。
写真は、新風館のイルミネーション。
ちょっと外国の雰囲気がしてお気に入りです。

受験生のみなさん体調を崩されたりしていないですか?
中央ゼミナールでは、15日から冬期講習が始まりました。
一口に冬期講習といっても、マンツーマン授業なので内容は人それぞれ。
1月や2月に入試をひかえている人は、試験前のラストスパート!!!
全国さまざまな大学や大学院の過去問を保有しているので、
志望校の過去問対策をすることができます。
実際に時間内に解いてみて、授業で解説をしてもらい、
もちろん家でしっかり復習をする。
入試前に焦って不安にならないよう、
中央ゼミナールでしっかりサポートしていきます。

来年度の入試を考えている人は、予備校の雰囲気や勉強方法などを知る良い機会に。
マンツーマン授業を受けて勉強を始めてみる。
また、自習室で同じように頑張る受験生と机を並べてみる。
どれもきっと良い刺激になること間違いありません!!

1月20日までの冬期講習ですが、まだ申込は可能です。
年内は12月28日まで受け付けていますので、
気軽にお問い合わせください。
今年も残りわずかですが、悔いの残らないよう過ごしましょう。

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2011年 12月 24日  

年末年始の休校日について

12月29日(木)~1月4日(水)は休校となります。
その間は、授業・添削等もおこなっていません。
ご了承ください。

中央ゼミナール TEL:0120-5755-69

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2011年 11月 25日  

紅く染まる京都。

清水寺、永観堂、高台寺、
京都では様々な寺社で特別拝観やライトアップが始まり
週末は多くの観光客で街がにぎわっています。
かと思えばクリスマスのイルミネーションもちらほら始まり、
毎年思うことですが…本当に1年ってあっという間ですね。

観光地のすぐそばにある中央ゼミナール。
少し歩けば平安神宮などの名所にも行けちゃいます。
今日はランチのついでに紅葉狩りをしてきました。

見頃はもう少し先かなーという感じですが、
青空に、紅、黄、緑のグラデーションが映えていてキレイでした。
紅葉の見頃も本当に短いので、
今のうちにぜひ一度観光地を訪ねてみてはどうでしょう。

さて、中央ゼミナールでは冬期講習が始まります。
期間は12月15日から1月20日。案内は随時発送中です。
気になる方は一度お問い合わせください。

短期集中で学力アップをはかるには、今がチャンス。
マンツーマンで自分だけのカリキュラム!
ライバルに差をつけましょう!!

中央ゼミナール
0120-5755-69

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2011年 9月 17日  

社会人入学・編入学セミナー参加報告。

先月8月20日、
朝日新聞社主催の「社会人入学・編入学セミナー」に
中央ゼミナールも参加してきました。
国公立大学から私立大学、また専門学校や予備校など
20ほどのブースが並ぶ中で、個別相談も行いました。

当日は総入場者数574名。
ガイダンスの席もほぼ満席となる盛況ぶりでした。
参加してくださった方、ありがとうございました。

会場でいろんな方とお話をさせていただいたのですが、
かなり幅広い年齢層の方が来られていて
勉強に年齢制限はないことを改めて実感しました。

以前ブログにも書きましたが、中央ゼミナールにも
社会人の方がたくさん来られています。
勉強から何年も離れていて大丈夫かなーと心配されるのですが…
熱意は学生以上の方ばかり!!!
・マンツーマンなので周囲を気にせず授業ができる
・遅くまで教室があいているので、仕事終わりの授業も可能
社会人にとって良い環境が整っています。

何かが心の中でくすぶっている方・・・
今からでも遅くありません。もう一度勉強してみませんか?
進路相談・入学相談は随時受け付けています。
ぜひお問い合わせください。

また、秋には編入学ガイダンス、心理大学院受験ガイダンスも開催します。
参加費無料ですので、ぜひご参加ください。

TEL:0120-5755-69

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2011年 9月 15日  

志望理由書等、出願書類の訂正方法について

最近、順次出願が始まり、願書や志望理由書の訂正方法の質問が増えてきました。
皆さん順調に準備は進んでいますでしょうか。

まずは下書きをして記入間違えしないのが理想ですが、万が一の誤植は、そのままにするのではなく訂正しなければいけません。
その際の訂正方法は
①訂正箇所に二重線および訂正印、そして正しい文字を記載する。
まれに願書記入方法の欄に「訂正の場合は修正液も可能」とある場合は
②修正液を使用する。
記載がなければ①の方法がベストです。
わざわざ訂正印は必要ないのでは…おおげさな…と思われる方もいるかと思いますが中央ゼミでは①を指導しています。
たまに「修正テープも可能ですか?」という質問もありますが、テープは剥がれてしまう可能性もありますので、お勧めできません。
願書には、「記入方法の注意事項」や「ワープロ作成文章添付可」など各大学により異なることも多々もありますので、大学の募集要項の記載はきちんと確認しておきましょう。
あらかじめ「書類の記載ミスをしてしまうかも…」と不安な方は募集要項(提出書類)を予め2部取り寄せておくという方法もあります。しかし、それは余計な書類を利用していることになりますので、1部できちんと仕上げるようにしましょう。

出願1週間前ごろに急に焦って書き出すとうまく自分の思いが文章にできなかったり、字数がおさまらなかったりしますので、余裕を持って1ヶ月以上前からの準備をお勧めします。

当予備校では、志望理由書・自己推薦書等の添削も個別に行っています。
詳しくは、中央ゼミナールTEL0120-5755-69までお気軽にお電話ください。

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